Invited Lecture

  • 40.Masuda K: Mitochondrial protein import and its physiological significance on mitochondrial and cell function. In symposium: Concept of nutraceuticals-induced autophagy for longevity (Organized by Prof. Lesmana R). The 10th federation of the Asian and Oceanian physiological societies (FAOPS 2023), in conjunction with the 75th annual meeting of the Korean physiological society (KPS 2023)(Daegu, Korea, November 2023)
  • 39.芝口翼, 小間陸嗣, 増田和実: 骨格筋の再生研究にみる骨格筋損傷時の応急措置の再考. 第12回ライフサイエンス研究交流セミナー, 金沢大学研究・社会共創推進部主催(令和3年11月 金沢)
  • 38.増田和実: シンポジウム企画『身体機能の最適化・最大化を目指した若手研究者による最新の基礎運動生理学』, 講演者1:トレーナビリティの性差を左右する骨格筋の制御機構に関する基礎研究(吉原利典@順天堂大学), 講演者2:時間運動学を基盤とした持久的運動トレーニングの最適な実施タイミング(加藤久詞@同志社大学), 講演者3:温熱刺激による骨格筋ミトコンドリアの適応と老齢による適応性の負の修飾(田村優樹@日本体育大学). 第29回日本運動生理学会大会(令和3年8月 東京)
  • 37.増田和実, 芝口翼, 小間陸嗣, Claudia Pérez López: 骨格筋ミトコンドリアに対するミオグロビンの役割と意義. 第23回酸素ダイナミクス研究会(令和元年9月, 東京), 抄録集 p.11, 2019.
  • 36.増田和実: シンポジウム企画『筋収縮を支えるエネルギープラント;ミトコンドリアのNew Insights』, 講演者1: ミトコンドリアによる筋細胞内カルシウムイオンの調節(狩野豊, 江島弘晃@電気通信大学), 講演者2:ミトコンドリアの分裂と融合の意義(山田達也@Johns Hopkins大学), 講演者3:PGC-1αによる骨格筋ミトコンドリアの制御(三浦進司@静岡県立大学), 講演者4:生活習慣病や長寿に対するmtDNA由来新規ペプチドの日本人特異的配列の影響(福典之@順天堂大学). 第72回日本体力医学会大会(平成29年9月 愛媛)
  • 35.増田和実: 専門領域企画(運動生理学)・シンポジウム『酸素ダイナミクス研究の現在位置』, 講演者1:運動時における中心循環と末梢循環の関連性(林直亨@東京工業大学), 講演者2:運動時における脳への血流配分(佐藤耕平@東京学芸大学), 講演者3:運動時における骨格筋の血流動態(狩野豊@電気通信大学), 講演者4:運動時における筋細胞内の酸素運搬(高倉久志@同志社大学), 講演者5:運動時におけるミトコンドリアの重要性(山田達也@Johns Hopkins大学). 日本体育学会第68回大会(平成29年9月 静岡), 大会抄録集 pp 36-37, 2017.
  • 34.増田和実: 運動生理学者の独り言. 第53回e教育サロン勉強会, 金沢大学, 一般社団法人e-教育サロン主催(平成29年2月 金沢)
  • 33.Masuda K: Mitochondrial biogenesis induced by exercise and nutriens: implication for performance and health benefits. (The Invited Keynote Lecture). The International Conference on Sport Science, Health, and Physical Education (ICSSHPE 2016) in conjunction with The Annual Applied Science and Engineering Conference (AASEC 2016)(Bandung, West Java, Indonesia, November 2016)
  • 32.Masuda K: Re-assessment of myoglobin function related to muscle mitochondrial respiration. Seminar in Biological Chemistry Laboratory at University of California, Davis (Davis, CA, USA) August 2016
  • 31.増田和実:骨格筋のミトコンドリア呼吸機能とミオグロビン. 第24回日本運動生理学会大会(平成28年7月 熊本)Adv Exerc Sport Physiol 22: 81, 2016.
  • 30.増田和実: 筋細胞の呼吸機能に対するミオグロビン機能の再定義. 第30回代謝調節の分子生物学・独り占めセミナー, 首都大学東京, 運動分子生物学研究室主催(平成27年7月 東京)
  • 29.増田和実: 骨格筋ミトコンドリアへの酸素供給に対するミオグロビンの貢献の可能性. 第21回日本運動生理学会大会(平成25年7月 埼玉)Adv Exerc Sport Physiol 19: 97, 2013.
  • 28.増田和実: NIRSを用いた筋細胞内酸素ダイナミクスの評価.(Workshop: 体力医学分野での近赤外分光装置の応用, オーガナイザー: 三浦哉, 増田和実)第66回日本体力医学会大会(平成23年9月 山口)体力科学 61: 42, 2012.
  • 27.増田和実: 筋細胞内の酸素ダイナミクスから見えてきたこと. 第25回呼吸研究会・循環研究会(平成23年9月 下関)
  • 26.増田和実: 筋の酸素ダイナミクスを追って. 立命館大学スポーツ健康科学部スポーツ健康科学セミナー(平成23年6月 滋賀)
  • 25.増田和実: 骨格筋の酸素代謝機能に対する酸素結合担体の生理的意義とは? 第3回分子骨格筋代謝研究会(平成23年6月 京都)
  • 24.増田和実, 高倉久志, 古市泰郎, 嶋田裕哉: 運動時の細胞内酸素供給機構に関する論点 -ミオグロビンの生理学的貢献度は?-. 呼吸研究会・循環研究会 合同シンポジウム(平成21年9月 新潟)
  • 23.増田和実, 高倉久志, 古市泰郎, 嶋田裕哉: 筋収縮時の細胞内酸素供給機構とヘムタンパク-ミオグロビンの生理機能の再考-. 第13回酸素ダイナミクス研究会(平成21年9月 東京)
  • 22.Takakura H and Masuda K: Intracellular PO2 and muscle inactivity. Seminar in Biological Chemistry Laboratory at University of California, Davis (Davis, CA, USA) June 2009.
  • 21.Furuichi Y and Masuda K: Detection of OCTN2 and its association with muscle metabolic properties. Seminar in Biological Chemistry Laboratory at University of California, Davis (Davis, CA, USA) June 2009.
  • 20.増田和実: 運動と健康増進 そして生活習慣予防. 2008年度ヘルスツアー健康講座(平成20年11月 珠洲)
  • 19.Takakura H and Masuda K: Estimation of intracellular PO2 using near infrared spectroscopy. Seminar in Biological Chemistry Laboratory at University of California, Davis (Davis, CA, USA) June 2008.
  • 18.増田和実, 加登万裕子, 佐川哲也: 里山歩行時の生理負担度の検討 -里山コースの健康増進への活用を目指して-. 平成19年度金沢大学角間の里山メイト総会(兼: 里山研究課題報告会)(平成20年3月 金沢)
  • 17.増田和実: 運動と活性酸素 -身体活動に伴う酸化ストレスとその影響-. 平成18年度(社)石川県サッカー協会総会・(社)石川県サッカー協会(平成19年3月 金沢)
  • 16.増田和実: 運動と健康 -加齢等に伴う身体機能の変化と運動による維持・増進-. 金沢大学共催公開講座・スポーツクラブプラッツうちなだ・スポーツ指導者研修会(平成19年3月 河北郡内灘町)
  • 15.増田和実: 運動と活性酸素 -身体活動に伴う酸化ストレスとその軽減-. 平成18年度北信越サッカー協会医科学委員会・石川県サッカー協会医事委員会研修会(平成19年3月 金沢)
  • 14.増田和実: アメリカでの研修の成功と失敗 -UC-Davis の場合-. 第20回呼吸研究会(平成18年9月 神戸)研究会抄録集, 2006.
  • 13.<font size="1">Masuda K: Effect of exercise training on NIRS kinetics and its controversial issues. Seminar in Biological Chemistry Laboratory at University of California, Davis (Davis, CA, USA) June 2005.</font>
  • 12.増田和実: 筋収縮時における筋内の酸素動態. 第44回日本生体医工学会大会(旧日本ME学会大会)(平成17年4月 つくば)生体医工学 43 Suppl1: 182, 2005.
  • 11.増田和実: 運動して活性酸素から体を守る. 「地域の中高齢者における生活機能増進法の具体策」~体力年齢の若返り法とその地域システム~(平成16年8月 つくば)シンポジウム抄録 52-53, 2004.
  • 10.Masuda K: Relationship between NIRS kinetics and T2 shift in NMR after EMS contraction. Seminar in Biological Chemistry Laboratory at University of California, Davis (Davis, USA) June 2004.
  • 9.増田和実: 中高齢者の健康と運動-加齢に伴う身体機能の変化と運動による維持・増進-. 金沢大学共催公開講座(平成15年11月 七尾)
  • 8.増田和実: 近赤外光から読む筋内の酸素代謝機構の推定. 第18回生体・生理工学シンポジウム(平成15年10月 新潟)第18回生体・生理工学シンポジウム論文集 79-82, 2003.
  • 7.増田和実: 筋収縮時の筋酸素動態に対するミオグロビンの関与の推定. 第8回酸素ダイナミクス研究会(平成15年9月 神戸)研究会資料 9頁, 2003.
  • 6.増田和実: 運動時における筋への酸素供給機構とミオグロビンの関わり. 大阪大学健康体育部セミナー(平成15年9月 大阪)2003
  • 5.増田和実: 運動時および運動開始時における筋酸素動態-Mb-O2に注目して-. 第11回日本運動生理学会(平成15年8月 名古屋) Adv Exerc Sports Physiol 9: 137, 2003.
  • 4.増田和実: 有酸素性代謝の規定要因とミオグロビンの関わり. 第19回筋肉の会(平成14年9月 高知) 2002.
  • 3.増田和実: 活性酸素-運動は両刃の剣?-. つくば健康科学フォーラム2000「高齢者における生活機能と地域システム」(平成12年12月 つくば), 2000.
  • 2.Masuda K and Katsuta S: Effects of different muscular activities on myoglobin concentration in skeletal muscle. Research institute for sport and exercise sciences one-day symposium: Frontiers of sports science at Liverpool John Moores University (Liverpool, UK) July 1998.
  • 1.増田和実, 狩野豊, 勝田茂: 異なる活動刺激によるラット骨格筋ミオグロビン濃度の変化. 第10回呼吸研究会(平成8年9月 広島) 研究会資料, 1996.