Report

  • 35.増田和実: 筋細胞に備わるミトコンドリア機能を支える補助装置. 公益財団法人 上原記念生命科学財団 研究報告集 32巻 ●-●, 2018.●.
  • 34.増田和実, 芝口翼: 米発酵技術を応用したスポーツ用機能性飲料の開発. 金沢大学ベンチャービジネスラボラトリー年報2017: ●-●, 2018.3.
  • 33.増田和実, 芝口翼: 米発酵技術を応用したスポーツ用機能性飲料の開発. 金沢大学ベンチャービジネスラボラトリー年報2016: 55-56, 2017.3.
  • 32.増田和実, 石澤里枝: 米発酵技術を応用したスポーツ用機能性飲料の開発. 金沢大学ベンチャービジネスラボラトリー年報2015: 22-23, 2016.3.
  • 31.増田和実: 書評・活性酸素の本当の姿(鈴木敬一郎 編, NAP). 体育の科学 64: 511, 2014.7.
  • 30.Masuda K, Yamada T and Jue T: Reply to Pancheva, Panchev, and Pancheva [Letter to the editor]. J Appl Physiol, accepted for publication, 2013.4.
  • 29.増田和実, 古市泰郎, 高倉久志, 花井淑晃, 橋本健志, 狩野豊: カルニチンの細胞内輸送の促進が骨格筋の持久性能力に及ぼす影響. (財)明治安田厚生事業団・第26回健康医科学研究助成報告書 102-109, 2011.3.
  • 28.増田和実, Jue Thomas, 橋本健志, 狩野豊: 運動・不活動によるミトコンドリアの活性レベルの変化と酸素供給機構に対するミオグロビンの生理学的関与 -骨格筋ミトコンドリアの活性化を規定する因子の検証-. 公益財団法人 中冨健康科学振興財団 第21回研究助成業績集 平成22年度版 81-83, 2010.10.
  • 27.仙石将太, 増田和実: インスリンによるカルニチン取り込みの亢進が持久性運動能力に及ぼす影響. 平成21年度金沢大学学長研究奨励費研究結果論文集 第6号: 41-46, 2010.8.
  • 26.寺沢なお子, 増田和実: 奥能登のヘルスツーリズム可能性調査(珠洲プロジェクト2008)成果報告書. 平成20年度石川県奥能登のヘルスツーリズム可能性調査・受託研究成果報告書 1-29, 2009.3.
  • 25.増田和実, 加登万裕子, 寺沢なお子, 佐川哲也: 角間里山ウォーキングコースの策定研究 -中高齢者対象の習慣的な傾斜歩行の効果-. 平成20年度金沢大学里山プロジェクト研究課題成果報告書 1-4, 2009.3.
  • 24.松岡なつき, 増田和実: 異なる収縮様式における心臓血管系の応答の違いとそのメカニズムの検討. 平成19年度金沢大学学長研究奨励費研究結果論文集 第4号: 24-29, 2008.8.
  • 23.増田和実, 加登万裕子, 佐川哲也: 角間里山ウォーキングコースの策定研究 -里山歩行に対する年齢の影響-. 平成19年度金沢大学里山プロジェクト研究課題成果報告書 1-6, 2008.4.
  • 22.増田和実: ジョギングはなぜいいの?(取材協力)In 働く女の子のライフスタイル フリーマガジン a-haha vol 99, pp46, 2007.7.
  • 21.増田和実, 加登万裕子, 佐川哲也: 角間里山ウォーキングの策定研究-里山歩行時の生理負担度の検討-. 平成18年度金沢大学里山プロジェクト研究課題成果報告書 1-9, 2007.4.
  • 20.古市泰郎, 増田和実: 短期間の局所不活動が下肢筋酸素動態に及ぼす影響について. 平成17年度金沢大学学長研究奨励費研究結果論文集 第2号: 32-37, 2006.8.
  • 19.増田和実, 秋間広, 衣笠竜太: 運動トレーニングが骨格筋の酸素利用能力に及ぼす影響. 平成17年度(財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団研究助成成果報告書, デサントスポーツ科学 27: 41-48, 2006.6.
  • 18.増田和実, 加登万裕子, 佐川哲也: 角間里山ウォーキングの策定研究. 平成17年度金沢大学里山プロジェクト研究課題成果報告書 1-8, 2006.4.
  • 17.岩瀬敏, 菅屋潤壹, 高田宗樹, 伊藤隆之, 石田浩司, 秋間広, 片山敬章, 渡邉順子, 平柳要, 岩?賢一, 塩澤友規, 福永哲夫, 増尾善久, 増田和実, 下村吉治, 肥塚泉, 加茂力, 石見佳子, 布施晃: ベッドレストによる宇宙飛行デコンディショニングに対する人工重力の有用性-人工重力プロジェクトへの参加.Space Utiliz Res 22: 192-195, 2006.1.
  • 16.増田和実: 骨格筋の酸素代謝機構に関する基礎研究-NIRS vs phosphorescence quenching method-. 平成16年度金沢大学特別研究プロジェクト経費研究成果報告書 pp. 41-42, 2005.4.
  • 15.増田和実, 田辺解, 久野譜也: 運動による抗酸化機能の向上法の開発. In 高齢者における生活機能の維持・増進と社会参加を促進するための地域システムに関する研究(研究成果報告書:総367頁、研究論文集:総356頁):pp. 141-154, 2005.3.
  • 14.増田和実: 電気刺激中の骨格筋内の酸素代謝状態のin vivo検出の為のシステム構築. (財)御器谷科学技術財団研究助成, 助成研究・国際交流活動報告集 No.13: 35-38, 2005.2.
  • 13.増田和実: 骨格筋のエネルギー代謝能力、代謝疾患を評価法の開発に関する研究 -ヘムタンパクの酸素代謝に関わる生理的役割を検索するシステム構築-. (財)上原記念生命科学財団研究報告集 18: 96-98, 2005.2.
  • 12.岩瀬敏,秋間広, 片山敬章, 石田浩司, 増田和実, 河合康明, 下村吉治, 肥塚泉, 加茂力, 石見佳子, 平柳要, 岩崎賢一, 塩澤友規, 菅屋潤壹, 布施晃, 増尾善久, 渡邉順子, 福永哲夫: 人工重力プロジェクトの概要―国際多面的人工重力プロジェクトへの参加. Space Utiliz Res 21: 253-257, 2005.1.
  • 11.増田和実: 骨格筋ミオグロビンの酸素代謝への介在に関する基礎的研究-近赤外光を用いた動物モデル実験-. 平成15年度金沢大学特別研究プロジェクト経費研究成果報告書 pp. 25-28, 2004.12.
  • 10.中野慧, 増田和実: 血流制限下における骨格筋酸素動態の変化. 平成15年度金沢大学学長研究奨励費・研究成果報告書 pp. 1-20, 2004.3.
  • 9.増田和実,田辺解, 平山暁,永瀬宗重,久野譜也: 酸化ストレス耐性の向上を目的とした有酸素的身体トレーニングの有用性について-ESRを用いた活性酸素消去活性の評価-. 第18回「健康医科学」研究助成((財)明治生命厚生事業団). 健康医科学 18: 80-88, 2003.3.
  • 8.増田和実, 菅原順, 田辺解, 石塚雅治, 鰺坂隆一, 松田光生, 久野譜也: 高齢者における足底屈運動時の腓腹筋酸素飽和度の変化. Therapeutic Res 22: 1981-1985, 2001.9.
  • 7.増田和実: ストレスに負けない身体づくり. 文部科学省科学技術振興調整費「高齢者における生活機能の維持・増進と社会参加を促進するための地域システムに関する研究」成果報告会抄録 pp. 32-35, 2001.8.
  • 6.久野譜也, 増田和実: 運動中における骨格筋の酸素調節機構. 平成12年度文部科学研究費基盤研究C(企画調査)「運動時の循環調節メカニズム」の共同実験に関する企画調査(研究代表者: 加賀谷淳子): pp. 41-44, 2001.2.
  • 5.鈴木康文, 鰺坂隆一, 久野譜也, 宮永豊, 松田光生, 増田和実, 田辺匠, 村上晴香, 前田清司, 渡辺重行, 菅原順: 下肢抵抗性運動における心血管応答-安全でより効果的な筋力増強訓練の検討-. In 高齢者の生活機能増進法-地域システムと具体的ガイドライン-(岡田守彦, 松田光生, 久野譜也 編集), pp. 343-345, (有)NAP , 東京, 2000.12.
  • 4.坂戸洋子, 石津政雄, 村上晴香, 増田和実, 西嶋尚彦, 久野譜也: 運動教室参加者の栄養摂取状況は非参加者に比べて好ましいか. In 高齢者の生活機能増進法-地域システムと具体的ガイドライン-(岡田守彦, 松田光生, 久野譜也 編集), pp. 349-351, (有)NAP , 東京, 2000.12.
  • 3.金俊東, 足立和隆, 増田和実, 岡田守彦, 久野譜也: 高齢者の階段昇降速度と下肢構成筋群との関係. In 高齢者の生活機能増進法-地域システムと具体的ガイドライン-(岡田守彦, 松田光生, 久野譜也 編集), pp. 298-300, (有)NAP , 東京, 2000.12.
  • 2.山中邦夫, 西川勤, 増田和実, 山中智之, 浅尾直宏: '98サッカーワールドカップにおける日本代表のBall-possession. 第19回サッカー医科学研究会報告書 19: 5-8, 1999.8.
  • 1.山中邦夫, 森岡理右, 松本光弘, 萩原武久, 増田和実: 1990・サッカーワールドカップ コンピューターによる記述分析-試合中のボール保持について-. 第13回サッカー医科学研究会報告書 13: 15-20, 1993.11.